「monbaza」という名前に込めた想い。
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monbazaは、エスペラント語の
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mondo:世界
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bazaro:バザー・市場
を組み合わせた造語です。
私たちの身の回りには、
まだ知らない世界が数多く存在しています。
そして、バザーは単にモノを売買する場所ではありません。
そこには文化があり、
人がいて、
歴史があり、
価値観があります。
人と人。
文化と文化。
時代と時代。
様々なものが交わり、
歩くたびに新しい発見が生まれる場所です。
monbazaは、そんな「まだ知らない世界」が集まる、
世界のバザーをイメージして名付けました。
なぜエスペラント語なのか
エスペラント語は、
異なる国や文化を持つ人々が互いに理解し合うことを願い、
つくられた国際共通語です。
世界中のあらゆる地域や時代の文化、
そして多様な価値観との出会いを大切にしたい。
その考え方が、monbazaの想いと重なることから、
ブランド名の由来として採用しました。
ここでは特定の国だけではなく、
トルコ、
モロッコ、
中央アジア、
ヨーロッパ、
日本。
さまざまな文化やデザインを紹介していきます。
いつか、
「あ、この世界観はmonbazaらしい。」
と思っていただけるブランドになれたら嬉しいです。
次回は、
これからのmonbazaについてお話しします。